日本で、毎年多くの大学生は就職活動(就活)をしなければなりません。私は日本で就職しませんが、日本人の友達から就活の話をたくさん聞いて、時々日本の就活の習慣が変だと思うことがあります。
まず、就活は長い時間がかかります。日本の大学生は大体3年生から就活を始めます。就活の過程にテストや面接などを含むので、学生の責任に加えて、就活している学生はかなり忙しくなります。就活している学生は勉強より就活に時間を使うと言っても言い過ぎではありません。教授から就活のために授業に行けない学生の話を聞いたら、変だと思いました。そのような状況なら、授業に行かなくて卒論を完成させる時間が足りなくて、なんか学生としての最後の年が無意味ではないでしょうか。特に、忙しくてゼミに参加しないと、ゼミでいいディスカッションなどが行われません。自分の国のシンガポールでは、卒業前に就活する学生もいますが、最後の学年が忙しいから、卒業してから就活してもいいです。ですから、日本の就活習慣の話を聞いた時、本当にびっくりしました。
次、リクルートスーツもびっくりしました。私にとって、そのスーツは少しフォーマルすぎます。なぜなら、面接だけだはなく、説明会などでもリクルートスーツが必要ですが、あまり重要ではない場合は普通のオフィスに適当なシャツやブラウスなどを着てもいいと思います。ある会社が説明会に服装規定を設定しない場合でもみんながそれが罠だと思っていつものスーツで来ると言う話も聞いたことがあります。
以前、日本で働くことを考慮しましたが、自分の時間の規律と外貌に関することが苦手と考えたら自分が絶対に就活を失敗すると思いました。ですから、私は今頑張って就活をしている友達を尊敬します。


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